U18シンポジウム: ロボットとAIと人間

Thanks a lotto all the amazing participants of the "U18 Symposium: Robot, AI and Human" for sharing their views and questioning robotics researchers with young eyes! Thanks for the speakers and the staff that made this event a great moment!

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東京大学 本郷キャンパス 

農学部 弥生講堂 一条ホール アクセスマップ
2016年10月2日(日曜日) 13:00-17:00

ロボットとAIは人間にどのようにかかわっていくのか、科学技術はどこまで来ているのかを、海外の著名な研究者や日本の研究者が、高校生に直接わかりやすく語りかけるシンポジウムです。質問の時間も十分にとって、基礎的なものから将来の展望についてまで、質問にわかりやすく答えていただきます。未来の人間の生活について世界の研究者と一緒に考えるシンポジウムです。質問は日本語でも英語でも構いません。海外の研究者は英語で話しますが、スライドは写真や映像も多いので、ある程度の英語力があれば内容は理解できると思います。文系、理系、男子学生、女子学生にかかわらず、興味のある人はぜひ参加してください。

プログラム:

13:00 はじめに 

13:10 ウッサマ カティーブ 教授(米国・スタンフォード大学)     

     「オーシャン・ワン:人間の活動を広げるアバター」

13:40 ジョンポール ルモン 教授(フランス・LAAS-CNRS)

     「ヒューマノイドロボット:解剖学から学ぶ」

14:10 ジェンチャン ベンチャー准教授(日本・東京農工大学)

     「私たち人間が好きになるロボットをつくる」

14:40 (休憩)

15:00 マルセロ アン准教授(シンガポール・シンガポール国立大学)

     「日常生活の中のロボットについて」

15:30 ディエター フォックス 教授(米国・ワシントン大学)

     「人間と環境を理解するロボットに向けて」

16:00 中村 仁彦 教授(日本・東京大学)

     「ロボティクスが開く人間のシミュレーション」

16:30-17:00  おわりに

問い合わせ: ISER2016事務局     gvinfo@cc.tuat.ac.jp

10月3-6日の予定で「第15回 実験ロボティクスに関する国際シンポジウム」(ISER2016)が、国際ロボティクス研究財団 (IFRR) の主催、立石科学技術振興財団、村田学術振興財団、トヨタ自動車株式会社の支援で開催されます。「U18シンポジウム:ロボットとAIと人間」はISER2016のアウトリーチ活動として開催するものです。

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